アクセス
難解な専門用語が頻出し、オフィスソフトの中でも初心者の方が最もつまずきがちな「アクセス」。
専門用語や各種画面についての説明、データベースの構築・活用方法まで徹底伝授いたします。
アクセス2003
| 1・2 |
前編 |
①画面の説明 ②D/Bの新規作成 ③ウィンドウの画面構成 ④テーブルの新規作成 ⑤フィールド名・データ型 ⑥主キーの設定 ⑦フォームの作成 ⑧データの入力 ⑨セキュリティレベルの設定 ⑩クエリの制作 ⑪抽出条件の入力 ⑫オートレポート ⑬レポートのデザインビュー ⑭ラベル・フィールドの編集 |
| 3・4 |
中編 |
①必要なテーブルの考案 ②フィールドの追加 ③フィールドの削除・挿入 ④ルックアップウィザード ⑤リレーションシップとは ⑥参照整合性 ⑦式ビルダ ⑧計算フィールド名の変更 ⑨リレーションシップの追加 ⑩選択クエリウィザード ⑪サブフォーム |
| 5・6 |
後編 |
①コンボボックス ②テキストボックスの配置 ③関数の入力 ④フォームビューの変更 ⑤フォーム上での計算 ⑥書式の変更 ⑦オートフォーマット ⑧ラベル・フィールドの配置 ⑨レポートウィザード ⑩レポートの改ページ ⑪D/Bの最適化/修復 ⑫D/Bのバックアップ |
アクセス2007
| 1 |
Accessでできること |
アクセス起動時に表示される「作業の開始」画面の使い方を解説 |
| 2 |
データベースの設計 |
設計の段階から考慮するべきポイント |
| 3 |
クエリとは |
必要なデータのみを抽出する「クエリ」を作成 |
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